7つの取り組み

創るのインタビュー

「よし介工芸館」支援員 加藤

創る

「夢中」が「カタチ」になる場所

よし介工芸館は、障害のある方が創作活動や軽作業を行う施設です。割り箸入れなどを創る「軽作業」と、体を自由に動かすことが難しい方が
絵を描いたりビーズ作品をつくったりする「重度創作」の活動に分かれています。ここで生まれた作品は、施設内や展示会、地域のイベントで展示したり、商品化して「アートスペースエクル」で販売したりしています。